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【PundiX】NPXS、NPXSXEMでエアドロップ(アンロックトークン)毎月7%入手 ※実践事例

★最新の実績は、目次から「★印」の項目を参照ください。

本日は、私が投資している PundiXのエアドロップ(アンロックトークン)についてまとめてみました。
相場次第で少し価格の上下は有りますが、かなり好調な銘柄と言えるのではないでしょうか。

また実需面でも期待が持てる案件として、私もそこそこ金額を投じています。
NPXSを持っていると、毎月エアドロップを貰えるのは本当ですか?という問い合わせが多いので、記事をまとめることにしました。

2018年10月追記:
PundiXがブロックチェーンスマホ「Xphone」を発表しました。
記事にまとめてますので参照ください。

PundiXブロックチェーンスマホXphone
【NPXS】PundiXがブロックチェーンスマホ「Xphone」開発!Function(X)とは何か?PundiX来ましたね。 2018年10月9日に、ブロックチェーンスマホを発表しました。 サプライズですね! #pundiX ...

 
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PundiX:NPXS、NPXSXEMって毎月エアドロップがあるって本当?

本当なのか、そして何%貰えるのか

はい、まずはエアドロップは本当に貰えます
PundiXでは正しくはアンロックトークンと言いますね。

実際、NPXS保有量に対してどのくらいの割合でトークンが貰えるのか具体的な内容を説明します。
下記メモの通りです。

2018年 7.316 %
2019年 2.11637 %
2020年 0.88187 %

脅威の7%です。

年7%ではありませんよ。

NPXS、NPXSXEM保有1年目は、「月利で7%」の配布 があります

早くNPXSを持てば、早いほど7%で回せる回数が多くなります。
Buy&Holdがこれだけ有効的に働く通貨は、なかなか無いですよね。

PundiX:NPXSやNPXSXEMエアドロップ(アンロックトークン)のために何かやる必要あるのか

NPXSについては特に何もする事がなくウォレットもしくは指定の取引所に入れておくだけです。

NPXSXEMについては、NEM Nanoアドレス登録が必要です。
>>PundiX公式アドレス登録サイトへ

現在取引所で購入できるETHベースのNPXSについては下記公式のTwitter通り、通常お使いの、

  • MyEtherWallet
  • メタマスク
  • トレザー
  • イモトークン

などのウォレットやアプリに入れておくだけです。
私はNPXSをメタマスクで管理しています。

公式Twitterより

 

NEMベースのNPXSXEMについては、NEM NANOウォレットで保管できます。こちらのエアドロップについての画像キャプチャも後述します。

どの取引所でPundiX:NPXS、NPXSXEMを購入できるのか

IDEX ・・分散型取引所、イーサウォレットやメタマスクと連動。

Bancor Network ・・スマートコントラクトを用いてトークン同士を交換可能にするプロトコルを用いた取引所。

CoinBene ・・中国の新興取引所(中国語、英語のみ対応)、インターフェースは分かりやすいですね。

日本の取引所では、現時点ではNPXSを購入できる取引所はなく、上記のような海外取引所で購入する必要があります。
ビットポイント等、日本の取引所からBTCやETHを送付し、NPXSを購入、の流れですね。

NPXSXEMに関しては、下記公式Mediumより 取引所ExratesでNPXSXEM上場のアナウンスがありました(2018年5月12日時点)

 

NEMbersの皆さまへ,

お待ちいただき有難うございます! ExratesにNPXSXEMが上場します。
取引できるペアは NPXSXEM/BTC, NPXSXEM/USD and NPXSXEM/ETH になります。NPXSXEMを入金し取引を始めることが可能です。

出典:公式Medium

2018年6月追記:
更に、NPXSXEMはkryptonoにも上場しましたね。

一時、1NPXSXEM=0.00056751ETH(66,000円換算)で 37円台を付けてびっくりです!!

★PundiX:NPXS、NPXSXEMのエアドロップ実績(画面キャプチャ)★

それではNPXSのエアドロップは実際にいくらになったか

私はICO参加で、当時100万円ほどのETHで参戦し、4,500,000NPXS ほどの保有になる見込みです。

何故見込みかというと、少し期間ロックの意味合いもあるのか、一括でトークンが配布される形ではなく、分割で配布される形式でのICO参加となっているためです。

現在、イーサリアムベース(ERC20)のNPXSトークンを、メタマスク上に 625,000NPXS 保有しています。NEMベースのNPXSトークン(NPXSXEM)は NEM Nano ウォレットに同数程度の保有です。それぞれ、2018年4Qまでに残りが来る予定です。

ということで、まだ一部のNPXS分だけですが、例えばERC20ベースのNPXSエアドロップについては、下記のとおりです。

保有  : 625,000 NPXS 
Airdrop:
2018年5月 45,725 NPXS
2018年6月 46,875 NPXS

計算式
(625,000 +5月分ドロップ45,725)
-(コインベネとバンコールへ30,000)
× 7.316% = 46,875 NPXSですね。
※先月コインベネとバンコールへ置きっぱなしでもエアドロップされるのか実験のため、30000NPXSを取引所へ送付しています(→実験成功、ドロップされています)

公式の発表通り約7%のエアドロップが実際に来ています。
2018年6月第一週目の1NPXS=1.5円の計算で、

約 70,000円分のAirDropを手に入れている計算ですね(実績)。

一切何もせずNPXS保有するだけで月額7万円!

(しかも、私の全体保有の1/8のみの計算です。まだまだ増えますよ~)

その当月末での保有数を、運営がスナップショットし、各保有者を確認、あとは勝手にそのアドレス宛に7%計算したNPXSを勝手に振り込んできてくれます

まさにストック型の不労所得!

PundiX:NPXSを取引所に置きっぱなしでもエアドロップされるのか

バンコールの実績↓

k

Facebookメッセンジャーでログインしておくと、こんな感じで、バンコールからメッセージが来ます。
「NPXS振り込んどいたで~」
みたいな感じですね。

20000NPXSに対してきっちり7.316%ドロップされていますね。

 

コインベネの画面キャプチャ↓

こちらも10000NPXSに対してきっちり7.316%ドロップされています。

PundiX:NPXSXEMのNEM Nano ウォレットでのエアドロップ(アンロックトークン)

NEMベースでのNPXSXEMは、NEM Nanoウォレットでエアドロップされます。
うまくエアドロップされない方は、下記、PundiX公式のNEMウォレットアドレス登録サイトにて、アドレスの登録が必要です。

>>NEMウォレットアドレス登録公式サイトへ

NPXSXEMも、無事毎月エアドロップされています。
2018年6月現在、566,000NPXSXEM がNem Nanoウォレットに入っているのですが、そちらに対して、エアドロップ率の7.316%をかけて、41,408 NPXSXEM ですが末尾四捨五入でしょうか、

42,140 NPXSXEM (この2018年6月16日レート:約1円計算で 42,000円分)のエアドロップがありました。

ウォレットに入れて登録するだけで、万円のストック収入ですね。

 

PundiXの長期保有シミュレーション:更に複利計算を加味してNPXSを2年持ってみると

かのアインシュタインをして、「人類最大の発見」「宇宙で最強の力」と言わしめたもの、そう、

複利

ですね。

資産増加の醍醐味であり、いかに時間を味方につけて複利運用が出来るか、というのが投資のポイントですよね。私は資産運用の一環でひふみ投信に長期投資していますが、やはり複利効果が出ており、かなりのプラスになっています。本記事の末尾にリンクを掲載しておきますね。

さあ、今回のNPXSを長期保有、冒頭のAirDrop率を加味すると、私の現在保有の一部の 625,000NPXSがどうなるのかシミュレーション計算してみましょう。

なんと、元本が2年で 約2倍 になるんですね。

625,000NPXS× 1.4円(5月時点レート)=875,000円

1,384,347NPXS× 1.4円(2年後も変わらないとすると)=1,938,085円

となります。

何もせずに2年で倍になるとは銀行の普通預金と比べたら雲泥の差ですね。

しかも、こちらNPXSの価格が1円据え置きだったら、の計算ですので試しに
1NPXS=10円になったと仮定しますと、

1,384,347NPXS× 14円(2年後10倍)=19,380,858円

あら、びっくり・・

80万円が 2000万円に化けましたね!

更に妄想を進めると

1NPXS=100円計算してみましょうか。

1,384,347NPXS
× 140円(2年後オリンピック時に灼熱の上げ相場に乗っかり100倍)
=193,808,580円

はい、軽々と億の達成ですね!
(100円まで理論上いくのかどうか、総発行トークン数など未計算ですが笑)

PundiX:NPXS,NPXSXEMまとめ

日々の仮想通貨の情報収集で睡眠時間を削ったり、下手なトレードで資産を減らしたり、「仮想通貨って、聞いているほど儲からないし、もう辞めよう」と思っている方がいらっしゃったらPundiXはかなりオススメです。

記事の通り、ある程度ほったらかしでも価格の上下はあれど、7%のエアドロップは確約されていますので、安心して見ていられます。
2018年10月には、ブロックチェーンスマホ「Xphone」を発表しました。

PundiXブロックチェーンスマホXphone
【NPXS】PundiXがブロックチェーンスマホ「Xphone」開発!Function(X)とは何か?PundiX来ましたね。 2018年10月9日に、ブロックチェーンスマホを発表しました。 サプライズですね! #pundiX ...

下記はPundiXのプロジェクトで開発しているPOSデバイスです。
複数の仮想通貨での決済を可能とする端末ですね。

出典:PundiX Mediumより

Midiumより

複数の仮想通貨取引に対応したブロックチェーンベースのPOSデバイスのソリューション企業であるPundi Xは、本日新しいXPOSのPOSデバイスを発表しました。NEMブロックチェーン上でのみ動作する端末で、販売店舗と顧客がお互いに迅速且つ簡単に仮想通貨の取引をすることが可能です。今後、20,000台を出荷する予定です。
この新しいNEM XPOSデバイスは、XPluginsを利用して、NEMブロックチェーンに接続され、ブロックチェーン開発者は電子ウォレットに接続してスマートコントラクトを作成できます。NEM XPOSデバイスは、販売店舗でより高速な取引を提供するものです。また顧客は、POSデバイスを介して、複数のNEMベースの取引を行うことができます。この新しいNEM XPOSデバイスに登録されているトークンは、XEM、PXSXEM、XARです。他の XEMモザイクトークンは後でリストアップする予定です。

 

POSデバイスも実際開発されている実物があるのが更に安心できますし、普通のPOSレジと比べてやはり格好良いですね!
今後、20000台のPOSデバイスを生産し、NEM財団と取引パートナーへ配布するとのこと。
カタパルトを実装するNEMでの、爆速での仮想通貨決済はもうすぐそこまで来ています
他にも、BTC、ETH、XEM、LTC、PXS、QTUM、XLM、ACTなど様々なトークンでの決済が可能との事。

NPXS持っていない=
不労所得を逃す&
今後の小売店での店舗ー個人間での仮想通貨決済のメインストリームに成り得るプロジェクトを見ているだけになる

ことになるので、私は確信をもって、この案件にインしました。
現在までの結果は記事の通りですね。

短期トレードが苦手な方や、長期保有のエアドロップで資産が増えていくのを楽しみにしたい方などオススメです。
是非、投資先のひとつとして検討してみてください。

またCEOのZACがブロックチェーン技術者人材の募集を世界中で実施しています。
プロダクトもしっかり開発されており、インドネシアなどをはじめとして展開も始まっているプロジェクトに参画できるチャンスです。


世界的にもブロックチェーンを理解している技術者が大変不足しています。
スキルアップしてチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

>>ブロックチェーン大学無料体験コース公式サイト

また同じように、複利でどんどん増えていく投資としては、ひふみ投信がおすすめです。
私は子供名義で3年間以上、積み立て投資・運用していますが、完全にほったらかしで、20-30%の利益が出ています

こちらも画面キャプチャ付きで実践記事にしていますのでご参照ください。

ひふみ投信を子供名義で契約し(くるみ口座)、約3年程度運用した結果報告:契約者実践事例レオス・キャピタル・ワークス運営の「ひふみ投信」についての記事です。筆者が子供名義のひふみ投信口座「くるみ」に3年間積み立て投資している状況、実績について画面キャプチャ付きで公開しています。...

 

再度、PundiX(NPXS、NPXSXEM)の購入の仕方おさらい

まずは日本の取引所でBTCやETHを購入

口座をもっていない方は下記から簡単に開設可能。

 
【ビットバンク】
リップル買うならビットバンク!

bitbank

 
【Liquid】
レバレッジ取引も可能!

Liquid by Quoine

その後、NPXSを取り扱っている海外取引所にBTCやETHを送付しNPXSを購入

IDEX ・・分散型取引所、イーサウォレットやメタマスクと連動。

Bancor Network ・・スマートコントラクトを用いてトークン同士を交換可能にするプロトコルを用いた取引所。

CoinBene ・・中国の新興取引所(中国語、英語のみ対応)、インターフェースは分かりやすいですね。

日本の取引所では、現時点ではNPXSを購入できる取引所はなく、上記のような海外取引所で購入する必要があります。

※上記、Bancor・CoinBeneは取引所に置いたままでNPXSのエアドロップが貰えます。

NPXSXEMはkryptonoで購入できます。

PundiX 他関連リンク

★2018年6月PundiX東京ミートアップレポート

XPOS
【PundiX(NPXS)@TOKYO meetup Report】東京ミートアップでXPOSデバイス新機種世界初のお披露目!Hi,I'm USK(@usk_investment)in JAPAN ,investigating the blockchain pr...

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2.↓ICOで参加して、未だPXSトークンのままの方!
2018年9月21日 0:59(日本時間)がNPXSへのスワップ期限です。
お早めにどうぞ。

【PundiX】NEM Nano WalletでのPXSXEM→NPXSXEM スワップ方法について少しわかりにくい、NEM NANOウォレットにおける、PXS→NPXSへのスワップ手順を記載した記事です。画面キャプチャも有ります。2018年9月21日がスワップ期限ですので、お早目に!!...

3.↓仮想通貨以外でも複利を活かした長期投資・資産運用の実践事例です。

ひふみ投信を子供名義で契約し(くるみ口座)、約3年程度運用した結果報告:契約者実践事例レオス・キャピタル・ワークス運営の「ひふみ投信」についての記事です。筆者が子供名義のひふみ投信口座「くるみ」に3年間積み立て投資している状況、実績について画面キャプチャ付きで公開しています。...

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仮想通貨バー 渋谷のNEMBarでPUNDIX-POSについて聞いてみた東京・渋谷に2017年12月にオープンした仮想通貨決済ができるバー「NEMBar」の紹介です。筆者は何度か実際に訪問していますので、お店訪問した感想や、メニューの紹介についても記事にしています。またスタッフさんからヒアリングしたPundiX-POSの導入検討についてもヒアリングしましたのでそちらも情報共有しています。...

PundiXの記事をUpされている方のブログ紹介

投資家本田さん(@honda_k_investe)のブログより
※有益な情報を発信されている方です。PundiXも早くから注目されています。
直近の情報が下記記事でまとめられています。
2018年05月16日
【ICO後】Pundixが暴騰しましたので、再度簡単にまとめます。