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【儲かる?実績は?】投資初心者のためのFunds(ファンズ)キャンペーンや優待とは?口座開設の手順と始め方も解説!

Funds(ファンズ)貸付投資のメリット・デメリット・実績・キャンペーン情報・優待情報

さまざまなファンドに貸付投資ができるオンラインマーケットとして、株式会社クラウドポートが2019年1月からリリースしたFunds(ファンズ)。

他のソーシャルレンディングと違い、投資先や資金の流れるルートが開示されていることや、ファンド組成企業などの審査に力を入れていることなどから、投資家の間でも高い評価を得ています。

1円から投資ができ、出金手数料が無料なことに加え、運営中の手間がほとんどかからないので、初心者の方にもオススメのサービスです。

この個人向けの貸付ファンドオンラインマーケットFunds(ファンズ)とはどんな仕組みなのでしょうか。

この記事でわかること
  1. 貸付ファンドのオンラインマーケットFunds(ファンズ)のキャンペーンや優待の情報は?
  2. Funds(ファンズ)の実績は?儲かるの?
  3. Funds(ファンズ)の仕組みは?
  4. Funds(ファンズ)が選ばれる理由は?
  5. Funds(ファンズ)口座開設方法
キャンペーンや優待券情報

2019年11月時点キャンペーンはありません。

※2019年11月11日、優待券付き大阪王将ファンド#1の投資申し込みは「数秒」で満額完了。
(私は無事、この『1年間王将会計から10%OFF優待券』をゲットしました!キャンペーンはありませんが、色々なこの優待券ファンドが出てくる流れが加速しそうです。)

餃子王将のFunds優待券最近の大阪王将ファンド(3万円以上の投資優待:期間中、何度でも大阪王将店舗で10%割引)で見られるような、「Funds優待」制度の仕組みが確立されてきました。

Fundsは、会員登録も、口座開設もすべて無料ですので、登録して次の案件まで待機しておきましょう。

お得な優待券の案件もまたリリース予定ですが、人気過ぎて毎回、投資は「激戦」です。
早めの口座申し込みをしておかないとチャンスを逃しますね。

\続々と案件がリリース予定/ 「Funds(ファンズ)」に無料で会員登録し、募集ファンドについて確認する

私のFunds(ファンズ)の実績は?

【2019年11月時点】
投資ファンド数:5

総投資金額:250,000円
現在までの分配金:1,417円
平均予定利回り:3.3%

順調に分配金をゲットできています。
為替や株式市場の乱高下はまったく気にする必要がありません。

年月金額ファンド
2019年7月+371円デュアルタップ「台東区XEBEC」ファンド#2
2019年8月+339円イントランス「京町屋」ファンド#1
2019年9月+275円インテリックスリースバック「あんばい」ファンド
2019年10月+432円デュアルタップ「台東区XEBEC」ファンド#2
+1,417円順次、分配金を受領予定(平均利回り3.3%)

今回は、このFunds(ファンズ)の仕組みやメリット・デメリット・口座開設の申込み方法まで、分かりやすくご説明したいと思います。

口座開設については、スマホ画面からの手続きのご説明になりますが、パソコンからの手続きもスマホとほぼ同じになっていますよ!めっちゃ簡単です。

Fundsがどのようにこのファンド組成する企業を選んでいるか、は直接運営元のクラウドポート社の藤田社長にインタビューしています。

Funds(ファンズ)ファンド組成企業の選び方
評判のFunds(ファンズ)におけるファンド組成企業の選び方とは?Funds(ファンズ)のファンド組成企業の選択については、クラウドポート社内でも、案件を発掘してからファンドとしてリリースするまで、3段階程度の審査を経る必要があり、かなりリスクヘッジをしています。 どのような手続きなのか、ファンド組成採用の最終ジャッジは誰なのか??、詳しくは記事をご覧ください。...

Contents

Funds(ファンズ)運営のクラウドポートとはどんな会社?

代表はサイバーエージェント出身の藤田雄一郎さん。もともとはソーシャルレンディング比較の最大手サイトで2018年には総額3.1億円の資金調達を実現!

社名株式会社クラウドポート
設立2016年11月
代表藤田雄一郎
住所〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目6-11 花門ビル5階
登録・加入協会第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第3103号
一般社団法人第二種金融商品取引業協会加入

クラウドポートはソーシャルレンディング業界では一番利用されているサイトです。
現在は、サイトを金融メディアを運営する株式会社ZUUへ売却。

比較サイトとしての「クラウドポート」は、「ZUU funding」として生まれ変わりました。

売却理由は、株式会社クラウドポート自身が第二種金融商品取引業登録を受け『個人向けの貸付投資を行うサービスであるFunds(ファンズ)を開始』したためです。

これまで中立の立場で比較をしていましたが、自らがソーシャルレンディング事業に乗り出したため、公正を期すために株式会社ZUUへ2019年1月17日付けで売却しました。

クラウドポート公式サイトでも、メンバーの顔写真付きでの経歴紹介などもあり、非常に透明性を感じる企業です。

Funds (ファンズ)の仕組みは?わかりやすく解説すると・・

他の怪しいソーシャルレンディングとは違い、fundsが直接投資を行うことはなく、投資家と資金を集めたい企業(以下ファンド組成企業)の仲介を行う

下記のような流れです。
Funds」は、いろいろな事業者ファンドへの入り口チャンネルのようなイメージですね。

投資家からの投資金を、クラウドポートが束ねて、Fundsの中のファンド組成企業に出資して借り手起業に貸し付けていきます。

  1. ファンド組成企業が案件を組成
  2. ファンド組成企業が、クラウドポートへ投資募集の依頼をおこなう
  3. クラウドポートが投資家に対し募集をして資金を集める
  4. 集まった資金をクラウドポートがファンド組成企業へ渡す。この際にファンド組成企業と投資家との間に匿名組合契約が結ばれる
  5. ファンド組成企業は資金を資金需要者へ渡す。
  6. 運用期間が終わり次第、ファンド組成企業が利息をつけて回収。
  7. 結果的に投資家へ元金+分配金が戻る
クラウドポートの仕組みを分かりやすく図解

※参考
匿名組合契約とは投資家の皆様がファンド組成気企業と締結する契約です。
ファンド組成企業が皆様からの出資金を用いて出資対象事業を運営し、その収益を分配するために使われる契約形態ですね。(商法535条)

匿名組合契約のスキーム

Fundsの特徴や、選ばれる理由は?ファンド(投資信託)やソーシャルレンディングとの違いをもう少し詳しく教えて!

ここまで聞くと他のソーシャルレンディングと何が違うのか?ともう少し詳しく知りたいですよね。ソシャレンとFundsの違いはここからです!

Fundsの特徴は?

ローン貸付のイメージ

通常、案件を募集する企業と、ファンド組成企業は同一もしくは関連会社が行っています。

しかし、Fundsでは案件募集をするものの、資金の貸し付けは完全別会社が行うのです。
利益相反管理方針

案件の募集と資金の貸し付けを分けることで、不適切な貸し付けなどの不正を防ぐことが狙いです。

また、他のソーシャルレンディングと違うのが、Fundsではファンド組成企業と資金を必要としている資金需要者は関係会社、という点です。

本来ならば投資家である私たちは、資金需要者がどの会社なのかを知ることはできません。

今までのソーシャルレンディングなどでは、投資をしたあとにどこか自分のあずかり知らぬところで運用され、利息がついて戻ってくるだけでしたが、Fundsでは出資をしているだけですので、資金需要者を知ることができます。

このように、これまでのソーシャルレンディングでは見えなかった部分が見えるようになったのがFundsなのです!

リリース当初、募集があったデュアルタップ案件など、ほぼ瞬間で投資申し込みが満額完了になる人気ぶりでした。

デュアルタップは、超都心区でのマンション開発・販売などで業績を伸ばしている優良企業ですね。

デュアルタップXEBECシリーズでのマンション経営について知りたい
(マンション経営ガイドの無料プレゼントキャンペーン中ですね!)

Fundsのファンド組成企業デュアルタップ大田区XEBECファンド#1

Fundsのファンド組成企業は厳格に選ばれている

ファンドを調査しているイメージ

結論、「非常に厳格なプロセス」を経ないと、Fundsのファンド組成企業としては選ばれません。

ファンド組成企業と資金需要者の審査で、運営元のクラウドポート社が候補企業に対して確認している点は以下の通りです。

  • 実在性
  • 財務状況の健全性
  • 必要な許認可の取得状況
  • 投資対象として信任に値するか
  • 株式上場の有無、監査法人等との監査締結の有無、ベンチャーキャピタルとの投資契約締結の有無、または経営陣の業界経験などに照らし合わせて判断(審査について

このプロセスについては、この記事にまとめています。

Funds(ファンズ)ファンド組成企業の選び方
評判のFunds(ファンズ)におけるファンド組成企業の選び方とは?Funds(ファンズ)のファンド組成企業の選択については、クラウドポート社内でも、案件を発掘してからファンドとしてリリースするまで、3段階程度の審査を経る必要があり、かなりリスクヘッジをしています。 どのような手続きなのか、ファンド組成採用の最終ジャッジは誰なのか??、詳しくは記事をご覧ください。...

Fundsが投資家から選ばれる理由

ミドルリターンの利回りが安定している

個人投資家向けの年利回り1.5%~6%

そのうえ1円からの投資ができ、手数料もかからないのですから驚きです。
手数料もデポジット口座に送金する際の振込手数料のみです。

ランニングコストもかかりません。

これはまとまった資金がなくても、あまったお金を少しづつ投資していくこともできますね。

初心者の方でもリスクをおさえて投資を始めることができます。

手間がなく初心者でもはじめやすい

Fundsはあくまで投資受付用プラットフォームに徹しており、ファンド運用自体には関与しておらず、その運用はファンド組成企業が行います。

投資家である私たちは、一度投資をするだけで、言葉としては何ですが、「ほったらかし」でお金が運用されていきます。

また、ファンド組成企業は資金力も知名度もトップクラスの企業

不透明な中小企業向けのソーシャルレンディングには怪しくて手が出せなかった方にもFundsはおすすめです。

確かに!
家計簿アプリ「マネーフォワード」との連携は早めに実現してほしいですね!

Funds(ファンズ)には注意点、デメリットはあるの?

ここまで、良い点ヤオススメポイントばかりを述べてきましたが、デメリットはあるのでしょうか?

途中解約不可、倒産リスク、投資の上限金など

  1. 途中解約ができない→
    ファンド組成企業が定めている期間内は、資金が拘束されるとも言い換えることができます。
  2. ファンド組成企業倒産リスク→
    ファンド組成企業自体の倒産はあり得る話ですので、「ノーリスク」ではありません。ただ、上記、運営会社のクラウドポートの審査を経ており、ある程度の規模の会社のみがファンド組成企業になれるので、限りなくリスクは低いとは思います。
  3. クラウドポートの倒産リスク→
    「Funds」を運営するクラウドポート自体の倒産リスクも当然ゼロではありません。
  4. 投資の上限額が500万円まで→
    こちらはリスクではなく、大きく投資したい方への注意点ですね。最大500万円で年利6%ということは、500万円張って、資金拘束されたうえで年間の最大利益が「30万円」という事です
    20万円程度の投資であれば、利益は年間で「1万円強」程度です。リスクは低いですが、大幅に稼ぎたい方に取っては、リターンも低いと感じる可能性がある投資となります。
    ほぼノータッチで年利5-6%でも十分ですけどね!

別記事の「>>どんな場合に元本が欠損するのか?」もご参照ください。
ファンド組成企業のデュアルタップを例として取り上げた記事となります。

Funds(ファンズ)×デュアルタップとは(ファンド組成企業)合同セミナーレポート有り
【Funds(ファンズ)】ファンド組成企業の「デュアルタップ」とは?評判は?貸付ファンドのオンラインマーケットであるFunds(ファンズ)。 大元のクラウドポート自体の運営能力と、ファンド組成企業の安全性がカギとなります。今回は、そのファンド組成企業のひとつである、デュアルタップを取り上げます。他ブログには無い、Funds×デュアルタップ合同セミナーでの1次情報も記事化していますよ!...

(参考)クラウドポートの「Funs(ファンズ)」ローンチ初日はどうだったか?

3案件ありましたが、どれも満額募集完了でしたね。
Fundsのような、ミドルリターンの投資にもニーズがあることが分かりました。

固い投資案件で「損したくない人」には、Fundsはおすすめ。


クラウドポートがリリースした渾身のサービス「Funds(ファンズ)」では、初日に全部の案件が即完売でしたね・・。
年利1.8%のこのような投資案件にしては、ローリターンのものも即完売とは驚きです。

仮想通貨やFXの乱高下を喰らい、「もう損したくない・・」という投資家の心の叫びを感じますね。(私もですがw)

クラウドポート自体も透明な経営を実施していますし、案件についても「価値ある投資に出会える場の創造」という投資家の事を一番に考えている思いが、ローンチした「Funds(ファンズ)」のサービス内容に表れていますよね。

直近の案件も「瞬間蒸発」が多いですが、また追加のファンド組成企業がどんどん登録されていきます。

Twitterでも投資家と絡んでくださる藤田社長、このあたりも距離も近くて親しみやすい投資環境を広げていきたいという想いも感じます。


Fundsは会員登録も、口座開設もすべて無料ですので、登録して次の案件を楽しみにしておきましょう!

\続々と案件がリリース予定/ 人気の「Funds(ファンズ)」に無料で会員登録し、ファンド組成企業の発表に向けて待機する

 

口座開設手順:まずは新規会員登録からスタート!(所要時間5分)

Fundsの新規会員登録をします。

>>Funds公式サイトへ

もしこの画面が出てきたら、『 閉じる 』をクリックして大丈夫です。

 

funds口座登録開始

今すぐ無料で口座開設 』をクリック

ファンズ口座登録開始

メールアドレスの確認

メールアドレスパスワードを入力します。

ファンズ、メールアドレス、パスワードの登録

もう一度パスワードを入力し、『 新規会員登録 』をクリック

ファンズ、パスワード確認、新規会員登録

入力したアドレス登録確認メールが送られてきますので、こちらの画面は閉じて大丈夫です。

※もしメールアドレスの入力が間違っていたら、ここでメールアドレスを入力し直すことが出来ます。

ファンズ登録確認メール送信

送られてきたメールを開き、『 メールアドレスを確認 』をクリック

ファンズ、メールアドレスの確認依頼

メールアドレスパスワードを入力し、『 ログイン 』をクリック

ファンズログイン画面、メールアドレスとパスワードの入力

これで会員登録は完了です。続いて口座開設のお申込みになります。

口座開設をする 』をクリック

ファンズ会員登録完了

口座開設のお申し込み(所要時間5-10分)

いよいよ口座開設のお申込みとなります。

お申込みの最中は、入力の途中でも内容を保存して途中から再開することができるので、安心して入力ができます。

ファンズ、氏名登録

お客様情報入力

まずは基本情報として、氏名フリガナ生年月日電話番号職業住所を入力します。

ファンズ、氏名、フリガナ、生年月日登録 ファンズ、郵便番号、住所登録

つぎに投資家適合性の確認として、年収金融資産お取引の目的投資資金の性格を入力します。

ファンズ、投資家適合性、年収、金融資産、取引の目的登録

投資経験の有無を選択します。

ファンズ、投資経験の登録

投資経験ありの方は、『 あり 』を選択し、投資経験のあるものを選択します。
※複数選択が可能です。

ファンズ、投資経験の登録

投資経験がない方は、『 なし 』を選択します。

ファンズ、投資経験の登録

外国PEPsに該当しないことの確認として、『 私は、外国PEPsに該当しません 』をクリックします。

外国PEPsとは、外国の政府等において重要な公的地位にある方をいいます。

外国の元首や、日本における内閣総理大臣、衆議院・参議院議長、最高裁判官などに相当する職についている方、もしくはかつて重要な公的地位にあった方、またはその家族の方も外国PEPsの対象となります。

ファンズ、外国PEPsに該当しないことの確認

出金口座情報を入力していきます。金融機関の『 選択する 』をクリック

ファンズ、金融機関名、口座種別、口座番号、口座名義登録

住信SBIネット楽天三菱UFJ三井住友みずほゆうちょに口座をお持ちの方は、それぞれの金融機関をクリック

上記以外の金融機関に口座をお持ちの方は、『 上記以外の金融機関から選択する 』をクリック

ファンズ、金融機関の選択

上記以外の金融機関から選択する 』を選択された方は、赤枠で囲んだ所に金融機関名を入力して検索します。

ファンズ、金融機関の選択

金融機関を選択し、『 次に進む 』をクリック

ファンズ、金融機関の選択

つぎに、支店を検索します。

ファンズ、金融機関の選択

支店を選択し、『 完了 』をクリック

ファンズ、金融機関の選択

口座種別口座番号(7桁)口座名義を入力していきます。

口座名義は、口座を開設する本人と同じ名義の銀行口座のみ登録することができます。

ファンズ、口座種別、口座番号、口座名義登録

お客様情報入力は以上になります。
次へ 』をクリック

ファンズ、口座登録

重要書類への同意

重要書類の確認です。『 タップして確認 』をクリック

ファンズ、重要書類への同意

閉じる 』をクリック

ファンズ、磁的方法による交付等に関する同意書

上記の内容を確認し、同意します 』にチェックを入れ、
次へ 』をクリック

ファンズ、重要書類、同意確認

本人確認書類提出

下記のいずれかの書類を本人確認のための書類として提出します。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード(写真あり)
  • 在留カード
  • 健康保険証
  • 印鑑登録証明書(発行から6ヶ月以内)

提出する書類を選択します。

ファンズ、本人確認書類の選択 ファンズ、本人確認書類の選択

選択した書類をアップロードしていきます。『 選択する 』をクリック

ファンズ、本人確認書類のアップロード

運転免許証を選択された方で、住所変更がある場合は、運転免許証の裏面もアップロードします。
選択した書類をアップロードしたら、『 次へ 』をクリック

ファンズ、本人確認書類のアップロード

マイナンバー提出

つぎにマイナンバーを提出していきます。

マイナンバーがお手元にない場合は、後から提出することもできるのでご安心ください。

ファンズ、マイナンバーの登録

マイナンバーを入力し、マイナンバーカード(写真あり)か、マイナンバー通知カード(顔写真なし)のどちらか提出する方を選択します。

ファンズ、マイナンバーの登録

選択したマイナンバー確認書類をアップロードします。

※マイナンバー通知カードは、マイナンバーの確認にのみ利用しているので、住所変更があった場合でも、裏面のアップロードは必要ありません。

ファンズ、マイナンバー確認書類アップロード

本人確認書類とマイナンバー確認書類のアップロードが終われば、『 次へ 』をクリック

ファンズ、マイナンバー後日送付

以上で口座開設のお申込みが完了です。

ご本人様の住所確認のため、後日、運営会社のクラウドポートよりウェルカムレターが届きます。

閉じる 』をクリックすると、マイページに移動します。

ファンズ、口座開設完了

ログイン後のマイページ

お申し込み後のマイページでは、口座の開設状況が確認できます。

ウェルカムレターの到着後、運営会社のクラウドポートで処理が完了すると、口座開設完了となります。

ファンズ、マイページ ファンズ、マイページ

Fundsは新規会員登録から口座開設のお申込みまでのステップが簡易的で、あっという間に手続きが完了します。

入力の途中で保存機能があり、入力を間違えても訂正しやすいので、初めての方も安心して手続きを進めることができます。

Fundsがリリースしている案件は、募集開始から瞬間で完売となる案件が多く、これからリリースされる案件も同じように高い人気が予想されます。

次の募集開始までに、ぜひ口座開設のお申込みを完了しておきましょう!

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